無印良聞
アメリカではもはや、男性(父親)だけでは家計を支えられず、夫婦共働き(ダブルインカム)が当たり前になった。平均年間労働時間が2200時間を超えて、「会社奴隷」と揶揄していた日本人よりも長くなった。アメリカ人は、これまで以上に働くことで“世間なみ”のゆたかさを維持しようと必死になったのだ(1979年と比較すると、標準的なアメリカ人家庭では、年間500時間=12週分も余計に働くようになった)。
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今や「会社奴隷」 日本人より米国人の方が平均労働時間長い | ニコニコニュース
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